2010年頃に考えてた交通広告の進化について

Clipping /

交通広告の価値づけに、無理矢理とってつけたような理屈は不要。

視認された広告が計測でき、そしてどのような人々が広告が掲出可能なサイネージの前を通るのか? それらが分かれば、買う側にとって、買う理由が明確になるのだから、そうした仕組みを準備しさえすればよいのだ。

高広伯彦のmediologic: note支店