【CES2020】Vol.11 技術論から社会論の議論の場となったCES2020

数年前の自動運転やEV車までは結局は技術論だったが、CES2020からは社会論に舵を切ったのである。それだけ技術が成熟してプラトー(高原)状態だとも言えるし、まずは一旦デジタルとAIで世の中を再構築しようよ、ということでもある。