【CES2020】Vol.10 映像、ディスプレイ関連では当たり前のように8Kが主流

すでに50インチの4Kテレビは3万円台で購入することができる。80インチの8Kテレビも3年後にはきっとそうなる。こうしたことは、デジタル化以降に十分予測できたことだ。何度も繰り返すが、いまはコンテンツ、制作環境、伝送路、表示装置はそれぞれ独立している。独立して進化をしている。そのことを放送。映像関係者はしっかりと認識するべきである。